オンラインサロン生 上原えいみさん

稲井先生 あゆみ先生
いつもお世話になります。
体験談、私も応募させて頂きます

ヨガとマインドフルネス瞑想講師をしております上原エイミと申します。
セルフラブ研究所の所長もしております。
私が初めて声診断を受けさせて頂いたのは2021年の5月でした。

マインドフルネス瞑想ガイドとして活動している自分には『声』に関しては日頃から興味があり、自分の声はどんな周波数?どんな特徴があるのだろうと診断を受けました。

その時には赤とイエローを処方箋として頂いたのですが、その時には3日坊主になりました。
それでも…その後も何故か入ってしまう声診断ルーム。
ある日の稲井先生のお話が私の中にストーンと落ちたのです。
やっとこの事について、一刀両断してくれる方がいた!
やっと長年私を苦しめていた呪縛から解き放たれるような感覚がありました。

その後毎日のようにルームを聞くようになり、同年12月に再び声診断して頂きました。

その日からは真面目に21日間チャレンジを開始!
四股を踏めば活力が湧き、オレンジやブルーの処方箋もとにかくやりました!
そして新しい年の2022年の1月1日に21日間チャレンジが終わりました。

毎朝、自分自身でも20~40分のマインドフルネス瞑想やジャーナリングをしていた事に加え、処方箋の実践はとてもパワフルだったのか1週間経った頃には、知り合いからリトリート企画でマインドフルネス瞑想講師としての仕事依頼を頂きました。(実績もそこそこの私に!?)
また自分のその日ごとの感覚もとてもクリアで、今日は内省して過ごそう。とか今日は人と繋がろう。など自分の中から指令が出される感覚がありました。
これが自分の肚と繋がるって事なんだ!と改めて体感することが出来ました。

21日間チャレンジ終了後にはなんと、マインドフルネスをエンターテイメントから発信されている企業からの講師依頼を頂くというミラクルまで!
とても嬉しくて、そのことをご報告にとクラブハウスでお話し致しましたら、一緒に喜んでくださった事がとても嬉しかったです。

その後も、自分軸がブレても大丈夫という安定感、安心感は常にあり少し自分迷子の期間もありましたが、それにも焦らず、冷静に自分を俯瞰して見ている自分。
更にオンラインサロンにも入会させて頂いて、これまでは日本はダメだ…と思っていた私ですが、その考えは180度変わり、日本ってそんなに素敵な国だったの?と。

生きているうちに、日本のことが知れて本当に良かった。私、日本人で良かった!!と心から思いましたし、あゆみ先生の動画でも、日本人の礼儀作法、立居振る舞い、その意味を知ることで、、、それにも感動。
すごいですね、日本って。

思えば幼少期からハードモードな人生でしたが今、ようやく人生の青春を謳歌し始めている気がします。
毎日、雨でも嵐でも晴れてもhappy。
なぜなら私は私の事がとても大切で愛しいと思えるから。
更に温かい家族がいてくれる。
そして、毎朝の声診断ルームから聞こえてくる声から元氣!やる氣!勇氣!を頂いて
毎日、自分の魂をキュッキュと磨き、周りの方に少しでも良いエネルギーをお届けできたらなと思って過ごせています。

稲井先生、あゆみ先生
そして事務局の方
本当にいつもありがとうございます。
そしてこれを読んでくださったお仲間の方もありがとうございます。
たくさんの感謝と愛とハグを込めて!